とりあえず、菊花賞回顧。

こんばんわ、すがのおーじです。
書かなくちゃ書かなくちゃと思いつつも後回しになってたら、
まさかのりほりほ年内卒業の一報に魂が抜けそうですがw
丁度僕も一つのターニングポイントを迎えており、頭が
そっちに行ってる分、今はなんとか頑張れてます(^_^;)
色々思う所はあるし、見ていてしんどいな~、これはと
思ってた部分もあったので、本人的にもそうとうきつかった
のだろうかと思います。
まあ、真相は闇の中でしょうが、いつか戻って来た時に
「実はあの時は・・・」と笑って話してくれる日が来ると
良いですね(つД`)ウェーン

菊花賞
1着キタサンブラック
うーん、父サクラバクシンオーと同脚質のリアファルとの
兼ね合いで不利と判断したんですが、馬も良く走ったし、
北村ジョッキーも上手く乗りましたね。
サブちゃんの歌で盛り上がったし、あれはあれで良かった
んじゃないかな?w

2着リアルスティール
思ってたより距離は応えなかったようで、最後は一番良い脚
使ってたので、福永騎手も悔しかったでしょうが、3コーナー
辺りでも行きたがってましたからねえ。
もしも行かせてたらとか考えると余計悔いが残るでしょうけど、
人気馬の宿命ですから、良く走ったで良いんでは無いでしょうか?

3着リアファル
リアファルも一番きつい競馬になりながらも最後まで踏ん張った点
は大いに評価出来ます。
ただ、勝ち馬みても分かる通りちょっと今年はレベル低かったかな。

◎ブライトエンブレム
すがさんは迷った挙句人気落ちのブライトを狙ったんですが、3コーナーで
躓いたのか3回ぐらいブレーキ掛けちゃって、凄い勿体なかった。゜(。pдq。)゜。エーン
もう少し前目で競馬してほしかったんですけど、結果だから仕方ありません。

さてと、明後日はいよいよ秋の天皇賞ですか。
メンバー良く見てないけど、ちょっと気合入れて予想したいですね!
りほりほブログも書かなきゃだし、苦しいけどw頑張るよ・・・。

では、ほな──(=゜ω゜)ノ──ッ