死にゲー初心者でもクリア出来る!仁王2「落命道」の歩き方。(5章薄明編(後半)&)6章夢路編(前半))

こんばんは、すがのおーじです。

仁王2クリア後は色々考えたんですけど、積みゲー消化したいのと腕が鈍らないうちにと言う事で、仁王1やってます(笑)

再開しての感想は雑魚ダメージデカイのは2と変わらないけど、九十九技がやっぱり持続時間長いので、ゴリ押しできる点が楽❗️

ゲージもすぐ溜まるし、仙薬がガラクタ市でいつでも買えないのが不便ですけど、やっぱり難易度は圧倒的に2の方が高いという印象は受けました。

とは言え、まだ最終章入った所で、クリア出来てないんですけど、一見すると仁王1のスキル取得画面とかシンプル過ぎて違和感あったんですけど、中身よく見ると2と大して変わってなくて、見た目変えただけで使い勝手とか見やすさで言えば、仁王1の方が無駄がなくて使いやすいのがよく分かり、1をやり込んだ人からの発売前当初の「物足りなさ」みたいなレビューも何となく理解出来るなと思いました。

とは言え、やっぱり面白いんですけどねー(笑)

さて、前回の続きで「薄明編」の後半から。

ボス戦としては「藤吉郎」からとなりますね。

おついちさんは現在もう先まで進んでますけど、先日ちょうど「藤吉郎」戦をやってたので、初戦は落命で(・∀・)ニヤニヤw

結局2戦目であっさり勝利してましたけど、あの「木霊」コンプへの執念には頭が下がるのと、落命してるの見てて気が付いたんですけど、仙薬900個ぐらいストックしてて(゚д゚)!w

まあ、肝心のボス戦で殆ど初見クリアしているので、考えてみれば仙薬もドンドン溜まるわなあと、仙薬切れをちょいちょい起こしてる自分との力量さに少し凹みましたがw千利休が出て来て、茶室でお茶を煎じて貰うシーンではお茶の豆知識を語ったり、茶器についても知っているのを聞いてて、「この人歴史だけじゃなくて、それにまつわる事にまで興味持ってるんだ」と流石に感心しました(^-^;

話が完全に脱線してますがwおついちさんの動画の良い所は、そういった雑学というと失礼だけど、ストーリーの流れでサラっと勉強になる事を語れる所が凄いし、元々そういった知識欲とか強い人なのかもしれないけど、なんだかんだで2BRO.の二人から色んな刺激を常に貰っているから、デッドバイにせよ、FPSゲームにせよコツコツやり込んで結果が出なくても「無」になって続けるww事で着実にスキルアップしている事が分かるから、おついちtubeのチャンネル登録者も80万人まで到達したようにみんな支持してくれてると思うんですよね。

2BRO.チャンネルも開設から10周年と言う事で、今年はコロナで外出できない人の為に、昼間からせっせとライヴ配信したりと精力的に視聴者に感謝の思いを還元しようと努力されていますが(最近はマジで暇な時にデッドバイのライヴを流してるだけで気がまぎれるし、面白い話も聞けてラジオを聴いてる気分になりますw)僕も見習って、仁王の技を覚えてもカスタマイズする事さえ面倒になってるような姿勢を正さねばw

ねー、歳のせいにしてはいけないんだけど、人間って結果が出ないとつまらないから、いつの間にかやめちゃったり、すぐに出来る事でも後回しにしたりと段々めんどくさがりになりがちなんだけど、「継続は力なり」と昔から言いますから、時間が無いとかやる事多いとか、やる気が無いとかw言ってないで、即行動!して行きたいものです。

完全に2BRO.記事になってますけどw「藤吉郎」戦で一番気を付けないといけない事は、やっぱりヒット&アウェイになりますね(^-^;

攻撃パターンが割と単調で隙も多い為、ついつい正面からゴリ押ししたくなるんですが、これが「コーエー」の罠ですw

ある程度攻撃続けると弾かれて、一気に気力奪われ、大技でカウンター食らいますから、これだけは気を付けないといけません。

あと、守護霊技にしてはショボい猿が飛び跳ねるやつありますがwあの時は猿が邪魔してくるので、周り走り回って消えるの待ってれば良いと思います。

おついちさんも初戦は油断してたけど、本気出せばそこそこ強いんです!w
はや、この後何が起こるかなんて前作やってたら考えるまでもない(^-^;

ちょっと、雑談が長くなり過ぎたのでテンポアップでw

蜂須賀小六はおついちさんの動画見て下さいw僕でもすぐクリア出来たので特に特筆する所は無いです。

ダイダラボッチも本体への攻撃方法が分からなくて、落命しましたが、巨大な手のアムリタを攻撃してダウンさせたら、腕を伝って顔まで近づき、目を攻撃するというのを繰り返せば良いだけなので、これも問題無しw

せっかく恒例の巨大ボス戦なのに、本体画像撮らない人w最近スクショモードを用意しているゲーム多いですけど、あれってわざわざ使います?(^-^;撮影好きな人には嬉しいかもしれないけど、通常のスクショで済ます人が多いと思うから、どうせならゲーム中断して昔のポーズボタンですよね。仁王にもポーズボタンはあるけど、ポーズ状態でゆっくりスクショ撮れるモードの方が使いやすいし、需要あると思うんだけど、PS5での実装をお願いしますw
めっちゃダイジェストになってますけど「6章夢路編」に入ってますw一応酒呑童子戦後です(^-^;

酒呑童子がアムリタ破壊で酔っ払って眠っちゃうの面白かった!でも、眠って倒れる時のこん棒にダメージ判定があれるのは完全に想定外だったし、みんな引っ掛かると思われる罠w

お次は、新たな「藤吉郎の妻」長壁姫戦は結構苦戦した人多いんじゃないでしょうか?

問題は触手が複数出現して一斉攻撃してくるので、出来るだけスピード決着で行きたい所なんですけど、僕は触手の大技のカウンター使う余裕が無かったので余計しんどかったのかも。

ポイントとしては触手をゴリ押しで倒そうと焦ると、踵落としならぬ、触手落としでかなり痛いダメージを食らう上に、回復したら背後からの光弾食らって、また回復という仙薬消費ループを避ける事。

触手にあまりベタ張りしての攻撃では「触手落とし」を避けられないので、避けられる程度の距離を保って、落ち着いて1体ずつ処理して行きましょう。

やっぱり本体はいないけど、まだ雰囲気は伝わるかなw

触手を処理すれば本体への攻撃が可能なのでここは最大火力でゴリゴリ攻撃してOK!妖怪技で削るのが効率が良いとは思いますが、また脱線するけど、おついちさんの使ってる「火車?」の妖怪技強すぎますよね?ww

火力あるは、遠距離攻撃だから反撃のリスク無いし、タゲっておいたら勝手に追尾してくれるってどんだけ万能やねんw

ただ、火耐性のある敵には効果は半減しますし、厄介な雑魚キャラ用には効果抜群だと思いますが、個人的には僕は「両面宿儺」の妖怪技をメインで使ってます。

あとは、常闇時に触手がまた復活して慣れるまでは死んじゃうかもしれませんが、相手のダメージの大きな技を食らわないように気を付ければ、何とか回復アイテムも持ってくれるかと(^-^;

と、今回も長くなって来たし中途半端になりそうなので、ここまで!

次回は「6章夢路編(後半)」&「7章残照編」で最終回となります。

仁王1の方も最終章に入ったところですが、これ終わったらいよいよディビジョン2かな~?

YouTubeに上がってる動画の再生数だけだと伸びて無いし、あまり興味を惹かれる物は感じないのですがwゴーストオブツシマも発売延期となった事ですし、レムナントもラストオブアス2もまだ先なんで、とりあえず前作でフリーソフトで落としたままになってるラストオブアス1から・・・w

ちょっとその辺も考えつつめんどくさい事も逃げずに頑張ります(^-^;

では、バィバィ!(≧▽≦)ノシ))

さすがに長い動画なので、どの場面か忘れたけど、多分この回で10周年とかおついちさんの「無」の境地が語られていた回だったと思いますw

2BRO.のデッドバイの動画って不思議と長く感じない面白さがあるんだけど、最近は結構なペースで配信してくれて流石良く分かってらっしゃる(*^─^*)ニコッ