すがのおーじのPS5予約奮闘日記。(ソニーの転売対策深読み編)

2020年11月4日

こんばんは、すがのおーじです。

昨日まで連休で14時30分に作業終えてパソコンの電源落としたら、しばらくしてツイッターでオムニセブンでの先着予約開始の報を知り、起動の遅いウチのパソコンとタイミングの悪さに苛立ちながら、スマホで何とかアクセスしてましたが、結局開始5分持った?ぐらいで販売終了してしまい、またしても振り回される形となりました。

頼みの古本市場も外れ冷静さを失いそうになりましたが、ちょっと気になる事があって、各店舗でちょくちょく見受ける「初回販売分が僅かな為」という一文ですが、これって深読みし過ぎかも知れないけど、ソニーさん敢えて「初回販売」押さえてるんじゃ無いかなと?

既存の抽選販売なり、先着販売では「転売屋」を抑えるのは難しいので、まずは転売販路のアマゾンなどを使用不可にし、初回販売分を押さえる事で、転売屋に割に合わない事を思い知らせておいて、2次販売から攻勢をかけると言うか、抽選販売での取り扱い数を増やすと。

この戦略だとネックは「発売日に間に合わない」事が大きいんですけど、今までは「発売日」を重視し過ぎた結果、転売屋に狙い撃ちされて、増産待ちで2次販売以降が遅れ、数も少ないところをまた転売屋に狙われると言う悪循環を繰り返していましたが、僕の仮説通りに「2次、3次」が短いスパンで初回販売より多い数を用意出来たら、時間は掛かっても抽選販売なら確実に一般層の手に届ける事が出来るんじゃ無いかなとふと思ったりしました。

取り敢えずは、ソニーストアでかなりの数用意していると思うし、他店舗で当選した人はソニー側から重複して無いかしっかりチェックしてもらって、2次、3次でふるいにかけていけば、Switchみたいな事態は避けられると思うし、Switchでさえミーハーで購入したけど、遊ばないから手放す人続出して来てますので、超ライトゲーマー層は発売日まで盛り上がって、遊ぶソフト無いから要らんってパターンさらに増えそうだし、要はもう少し前向きに考えていきましょうよ!と言う事です(笑)

しかし解せないのは、ドンキホーテは分かるけど、ブックオフとか今までゲーム販売してなさそうな所までお祭りに参加してる事。

確かに、コロナの影響で少しでも客を集めたいのは分かるし、条件とか見ると一見、「常連贔屓」しているように見えて、1番転売屋がアプリとか活用してるので、ちょっと疑いたくもなるんですけど^^;、どうせ数はかなり少ないので、まさに転売屋への格好の「エサ」となるでしょうから、僕の深読みが当たる事を祈るばかり。

どうせ発売日に手に入ってもやるゲームはPS4のソフトになるんですから(笑)ソニーへの判断は発売日以降まで待ってみましょう。

Switchでも販売店が「転売屋に買われるから出したくても出せない」と泣きが入るくらいですから、今回は新しい対策として販売数ピークずらし作戦が上手く行くと良いですね。

あくまで僕の妄想深読み段階ですけど(^_^;)

では( ^_^)/~~~

ゴーストオブツシマのマルチ楽しそうだけど、動画見てるだけだと、10ウェーブ以上あるミッションもあったり、ちょっと飽きが来るの早そう^^;

まあ、無料アップデートだし、作り込みの姿勢が緩んで無いのは伝わって来るので、ツシマファンとしてはかなりお買い得ですね。

言うてる間に来週にはウォッチドッグス レギオン発売、11月にはサイバーパンクにPS5と怒涛のラッシュが来ますので、時間の確保大事だけど、やっぱりPS5でやりたいよねー(笑)

まあ、ソニーストア1次応募出来た人はかなり勝ち組なんじゃ無いですか?ここで落ちたら逆に相当運が・・・となるでしょうけど(^^;;まあ、多分何とかなるって(笑)