2020年エリザベス女王杯回顧。

こんばんは、すがのおーじです。

エリ女はセンテリュオから3連単勝負して玉砕。

条件などから自信もあったんですが、33秒台の上がりに2分10秒台の勝ち時計では、もう少し前に付けれないと流石に厳しかったですね。

エリザベス女王杯

1着ラッキーライラック

馬も強かったけど、ルメールも何だかんだで今年G1.6勝。最多は自身の持つ8勝らしいので、可能性的には更新のチャンスも出てきました。

三冠馬対決で有馬は祭りの後になりそうなので(笑)ラッキーには少しでも競馬を盛り上げて欲しいものです。

2着サラキア

毎年なんだけど、もはや馬場良かったら高速時計とか何とかなっちゃうんだな(笑)

3歳、4歳の好走データを尻目に5歳決着ですから、世代格差があるのかも知れませんが、私は最後までアーモンドアイに挑戦し続けますよー(笑)

3着ラヴズオンリーユー

眞子さまの思いは届きませんでしたが(競馬の話ね(笑))実力はあるので、スムーズに流れる先行有利なレースならまだまだやれるでしょう。

とは言え6着のソフトフルートは秋華賞でも出遅れて3着だし、個人的には1番興味がある馬ですね。

さて、来週はマイルCSかなりオッズは割れるんじゃないでしょうか?

エリ女は2週分の予算使ったので(笑)何とか少しでも回収出来るよう頑張ります(^_^;)

では、( ^_^)/~~~