Wii Uの二の舞はご免?Nintendo Labo登場!。

こんにちわ、すがのおーじです。最近はpubgもお休みしてようやく放置されていたXbox版シャドウオブウォーを再開したんですがw序盤の進め方の説明があまりにも無さ過ぎて以前は小隊長に挑んでは負け、挑んでは負けでドンドン相手は強くなると言う悪循環にハマりそれで嫌気がさして止めてしまった経緯があったんですけど(;^_^A今回はちゃんと進め方を調べて挑む事でよーやくこのゲームの面白さが理解出来、今は僅かな時間でも遊んでしまう程ハマってます(*^─^*)ニコッ

っと、肝心のNintendo Laboの話題からすっかり逸れてしまいましたが、もうここ半年は当たり前のようにYouTubeを開いて動画を漁りながら食事をする習慣が身についてしまったすがさんなんですけど、昨日いつものように動画を見ようとしたらラボの動画を見つけて観てみたんですけど、まだまだ良く分からない部分が多いものの、なんだか楽しそうな事だけは伝わりましたw

任天堂としても少しずつ情報を公開しながらユーザーの興味を引くのが狙いなんでしょうし、Wiiで体を動かして操作するという独自性を発揮する事で一般層にまでゲームファンを広げたものの、その後他社が似たような事を真似するようになり、ソフトも追いつかない状態となって据え置きゲーム機では非常に厳しい状態にまで追い込まれた末に逆襲の頼みの綱として発売されたNintendo Switchでしたが、いくら想定より話題になって供給が追い付かない状態が続いているとはいえあまりにも長くないか?ひょっとしてSwitchの上位バージョンが近々発売されるんじゃないか的な噂の記事を読んだ事があったんですけど、昨日の動画を見てなるほど納得いきました、まあ実際供給不足は狙いでは無く本当に追いついてなかっただけだとは思いますが、ただソフトを発売するごとに限定版のSwitchを用意する戦略があったため通常バージョンのSwitchの数が揃えられなかったという側面も必ずあったはずですから、この調子だと今度もラボと同時に限定版Switchがまた発売される可能性は十分にあるかと思いますし、ひょっとしたら上位バージョンも来るかもしれません。PSpro的なやつがw

ただ、今回のラボのコンセプトは段ボールをハンドクラフトしてゲームと融合させ新しい遊びを提供するというものだと僕は感じたので、これは他社が真似出来ない独自性以外の何物でもないSwitch開発当初からの隠し玉だったのでしょうが、ちょうど僕ぐらいの30代~40代のファミコン世代は遊びと言えば「テレビゲーム」という世代だったので、その後名前忘れたけどコマ回して相手のコマ飛ばして倒すみたいなやつとかレトロな遊びを現代風にアレンジして遊ぶ世代もあったりしたと思うんですけど(そういえば学校で休み時間に外に出れないときは画びょうをコマみたいに回して誰の画びょうが長く回ってられるか競争したりして強い画びょう探してたのを思い出したw)任天堂のHPでもテストユーザーになってくれる家族を募集しているように僕らみたいなバリバリファミコン世代よりもそれ以外のおもちゃの遊びも知ってる親世代を子供と一緒に巻き込む戦略なんでしょうね。

しかし、この「遊んでくれる家族」という括りは単身者にはちょっと・・・辛い響きがあるものですがwマリオの勢いが無くなったらSwitchやばいんじゃね?と心配していたものですから、開発当初から準備しての発売1年後での投入はさすが老舗ゲーム会社だなという感じで、まあ逆にWii Uが見切り発車過ぎたのがお粗末だったので、さすがに今回は反省して2本目の矢をちゃんと用意して来たんだなという感じですが、単身者でも楽しめるゲームが発売されるようならw再びSwitch購入してもいいかなと思うぐらいなんだか楽し気な感じが伝わる動画で、それにまんまと引っ掛かってSwitchを慌てて買ってしまった反省を今度は僕が活かさないといけないなと慎重にはなっているんですが(;’∀’)ゼノブレイド2も評判良いし、ハード性能ではどうやったって他社には敵わないので、こういった独自性で勝負という姿勢がどういう結果を生むのか非常に楽しみな動画でした。

まだまだ他にも書きたい事はあるけど、貴重な休みなので今日はこの辺で。

では、バィバィ!(≧▽≦)ノシ))

https://www.nintendo.co.jp/labo/index.html

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