2018年フェブラリーS回顧。

おはようございます、すがのおーじです。

馬券が外れたせいもあってすっかり更新が遅れましたがw予想していた展開とは真逆のハイペースとなり馬券としては完敗に終わりました(´・ω・`)ガッカリ

しかし、ノンコノユメはこれで東京ダート重賞全制覇と本当に東京巧者なんですね。並ばれてから粘ったゴールドドリームの強さも目立ったけど、ゴール前はなかなか見ごたえのある叩きあいだったと思います。

フェブラリーS

1着ノンコノユメ

セン馬という事で子供が残せないのが残念ですが、ようやく長い不振から復活しての重賞2連勝ということで、これからはこの馬が東京で走る時は抵抗しないようにしようと思いますw

2着ゴールドドリーム

ペースを考えれば確かにやや早仕掛けではありましたが、騎手心理としては理解出来なくも無いですね。(あくまでゲームでの騎手心理経験談ですがw)

冷静に考えれば目標のテイエムジンソクは射程圏に入ってたし、あとはノンコとサンライズノヴァを押さえれば勝てたレースだけにムーア騎手は結構悔しかったと思いますね。

3着インカンテーション

良く粘っての3着で内容的にもなかなか見どころがあったと思いますが、いかんせん厳しい展開ではあそこまでが精一杯でした。

しかし、なんであんなにハイペースになっちゃったんだろう?逃げ馬が単騎で行く形は予想出来たけど、そんなに無理して追いかけてる印象無かったからこれなら大丈夫と思ってみてたけど、直線向いたらアラアラでペースもあるけど、12着の大敗と言う事はジンソクにはマイルは忙しかったという結論でいいのかなあ?

年明けからフェブまで競馬は全く見てなかったんですけど、もう少し前哨戦などを見て勉強しておけば良かったかなとちょっと悔しかったです。時期的にもG1は3月入ってからで良いと思うんだよなあw

次回は高松宮記念ですか。今度は少し勉強して挑もう(^-^;

では、バィバィ!(≧▽≦)ノシ))