死にゲー初心者でもクリア出来る!仁王2「落命道」の歩き方。(2章飛翔&3章暗影編)

2020年5月2日

こんばんは、すがのおーじです。

なんとかバイオハザードレジスタンスへの誘惑に耐えながら仁王2頑張ってますが、それでもよーやく5章入った所(・_・;

前田利家に苦戦して、前日夜勤明けの割に元気だったので結構頑張った反動か、8戦ぐらいで疲れてしまって自分の不甲斐なさに腹が立ちましたw↽後日、前田利家は1回で撃破!ただ、柴田勝家で再び足止めw

取り敢えず、今回は2章&3章の攻略について解説していきたいと思います。

2章の今川義元戦はやっぱり歴史の変わり目の「桶狭間の合戦」が舞台なので楽しみにしていたんですが、ボスの今川が意外と弱いというか、人型だとあやかしに比べて頑強度や常闇が無い分、大太刀ブンブンでも十分勝ててしまうんですね(^-^;

もう、ボス戦でボスの姿のスクショを撮る事を諦めた人w
確かに大金星ではあるんですが、秀吉とは最後まで仲良くやって行きたかったな・・・(ネタバレw)

ここは拍子抜けというか、まあ2章までにあまりにも時間を費やし過ぎたので、良かったと言えば良かったんですがw鎌鼬戦は木の後ろで鎌をさければ問題ないのは分かってるんだけど、相手の速さに圧倒されて、結構苦戦(^-^;

さすがにおついちさんは1回でクリアしてましたが、それでも鎌鼬の速さには驚いてましたね。

で、斎藤義龍も攻撃パターンに慣れるのに時間が掛かって結構死にましたw

守護霊のタイプをどれを選ぶかで難易度変わる部分も大きいですよね。カウンター当てやすいのは僕の場合「猛タイプ」だし、ヒット&アウェイなら「迅タイプ」の方が扱いやすいし、なかなか倒せない時は魂代含めて守護霊を見直すのも大切だと思います。

まあ、このゲームSEKIROと違って、レベル上げて装備さえ整ってしまえば、ある程度までは勝手に勝てるようになってるのが救いと言うか、悪く言うとそこが欠点かな?とも思いますが、今作は操作も複雑だし、雑魚は強すぎるし、バランス的には仕方ないと思う反面、これならダクソみたいに雑魚はそこそこでボス戦で苦労するパターンの方が遊んでて面白かったんじゃないかな?という気はしました。

まあ、ボスが強すぎるのはそれはそれでストレスなんですけどw勝てたら気持ちいいし、雑魚の異様な火力で2パンぐらいで殺されるのはちょっと納得いかないかなと(-_-;)

あと、サブミッションの方が難易度高いものが多いのもどうかとw気にしない人はメイン一直線で良いんでしょうけど、ライト層も全ミッションクリアしたい人がいますので、サブミッションの数が多すぎてゲームのテンポを崩してる部分もちょこっと気になりました。

しかしまー、SEKIROの出来が良すぎたので、仁王2のインパクトはかなり弱く感じますし、果たして「ゴーストオブツシマ」は売れるんですかね?

ゲーム性はステルス要素があったり、若干差別化を図りに来てますが、果たして和風死にゲーがこれだけ続いてユーザーに支持されるのか?という点で非常に興味はありますが、今の所僕は様子見の予定です。

さて、頑張って柴田のおじさん倒して残りボス8体頑張ろっと・・・_| ̄|○ ガクッw

では、バィバィ!(≧▽≦)ノシ))

気が付いたらパワプロ2020の発売が決定してて、今回はSwitch版も栄冠ナインが遊べるようですが、買うべきか、買わざるべきか?ブログアクセスも睨まないといけないので、悩ましい、すがのおーじでしたw