パワプロ2018栄冠ナインで初心者でも甲子園優勝できる方法。

2019年12月24日

こんばんわ、すがのおーじです。

タイトルの通り夏の甲子園3度目にして初優勝を無事果たす事が出来たのですが、優勝したのが先週の土曜日で結局前回記事投稿日にそのまま優勝まで行けてたんですけど、ブログ更新するタイミングを逃してしまい、結局今回の休みまで更新出来ませんでした(^-^;

ちょっと日が経ってしまったので記憶も薄れておりますがw過去2回の夏の甲子園出場はいずれも2回戦からの出場だったので気づきませんでしたが、今回の一回戦勝利が甲子園初勝利と言われて自分でもビックリしましたw

さすがに甲子園の相手は前評判B以上の高校ばかりでしたが、打線が思ったより打てず特に主軸の森、鴫原が2割台半ばの打率な上に長打を打つタイプでも無いので準決勝、決勝は非常に苦戦しましたが、僅かな得点チャンスをスクイズなどで物にし、塚田→松野→稲尾の継投で逃げ切るというパターンで辛くも勝利し、3度目の夏の甲子園出場にして初優勝を飾る事が出来ました(*^─^*)ニコッ

パワプロ始めて栄冠しかプレイしていないのでこれが初のトロフィー獲得でようやく一つ埋まってくれたのでカッコも付いて一安心ですw

優勝後のグラフでは無いですが、現在はここまでチーム力も強化されて明らかに強くなっているのが分かります。ただ、森君が卒業した後の穴が今のところ埋まりそうに無いのが最大の懸念です(ガンバレ稲村君!←森君の後継捕手)

これを見る為に頑張って来たんやつД`)グスン

ただ、すがさん思ったよりもこの状況を冷静に見てました。

というのも、参考にしてる栄冠動画のチームは春夏連覇してましたし、その後も夏の甲子園決勝まで行って準優勝と凄まじい成績を残してますので、まだまだ目指すはさらに上の高みです。

向こうは転生OB狙って出したりしてないし、ナチュラルプレイでの戦績なのでそもそも比べられるようなレベルでは無いですしね(-_-;)まあ、とりあえず結果を残してモチベーションを取り戻す事が先決だと思ったので、転生OBもガンガン使ってますが、いずれはうちもナチュラルプレイで名門校での優勝を目指したいと思います。

それまで4番の働きが出来ていなかった森君が甲子園決勝でようやく大仕事をしてくれたのが一番嬉しいですね。しかし、最後まで気が抜けないから栄冠って意外と疲れます(^-^;

って事で、ひとまず悲願達成となりましたが、鞘師高校の挑戦はまだまだ始まったばかり。

現在は2連覇を目指した夏の大会を戦っておりますが、次回は初出場となった春大会のお話をしていきたいと思います。

しかし、失敗したのはプレイに夢中だったのか春大会の画像を全く残してなかった事だよw

最後に恒例のやつやっときます・・・アップデート版で

・初心者でも甲子園優勝出来る方法その① 育成は計画的に!

栄冠では常識となっていますが、初心者はついつい目先の勝利に追われて控え選手を出す余裕も勇気も無いものです。

魔物発動で大量リードの展開なら安心して控え選手を大量投入も出来ますが、すがさんも初優勝が掛かってただけに育成と勝利とのバランスを取るのには凄い神経使わされましたw

練習設備が整ってない状態だとなかなかサブポジションをわざわざ取らせるまでの余裕も無いと思いますので、育成したいけどスタメン下げるのは怖いと言う展開ならファーストの選手を終盤で1アウトずつ交代させたり(伝令で盛り上げ必需)代走で出したりと工夫と、先の世代を見据えての起用を計画的に行っていく事が常勝軍団を作るためには必要になってきます・・・というか今まさに鞘師高校はその最中ですが。

特に甲子園は選手のパラメーターが一気に伸びますので、甲子園出場月の育成指示の選択も重要ですし(弱点を補うのか長所を伸ばすのか)活躍によっては特殊能力を獲得したり、信頼度を大きく伸ばす事にも繋がりますので、試合以外でも気が抜けないのが栄冠ナインの大変な所でもあり、面白さでもあると思いますので、是非初心者の方も今のアップデートされた栄冠なら頑張れば結果はついてきますので、計画的な育成を進めて甲子園優勝を目指して見てください。

では、バィバィ!(≧▽≦)ノシ))と言いつつ次の記事でお会いしましょうw