大阪杯回顧。

こんばんは、すがのおーじです。
大阪杯はしばらく話題から避けたくなるほど
ショックな結果に終わったんですけど、
やれるだけの事はやったし、あれで届かないなら
しょうがないですよね。
くそ!ステファノスめ!(笑)

大阪杯
1着キタサンブラック
なぜあんなに4歳が人気したのか理解出来なかった
んですが、みんな勘違いしてますよね。
4歳が強いんじゃ無くて、サトノダイアモンドと
リアルスティールが強いだけで後は3歳からの成長
が無いから通用しない。
それに比べてキタサンブラックは古馬になってからも
成長し続けてますから、今やサトノダイアモンドと
同斤量で走ったら互角なんじゃ無いかと言うくらい
強いと思います。
ただ、着差から見ても相手が弱かったからこの条件
でも勝てたと言う印象。
後、春は二戦使うでしょうからこれから春競馬も
仕上げ方が難しくなりそうです。

2着ステファノス
くそ~(笑)元々2千M得意ですが、相手関係無く
キッチリ走って来ますね。
真ん中内目の枠も味方したように思います。

3着ヤマカツエース
パドックでテンション高めだったので心配した
んですが、ギリギリ大丈夫だったようで、力及ばす
悔しい思い(>_<)
馬券はキタサンブラックとの馬連一本と三連単の
1着2着固定でキタサン→ヤマカツ、ヤマカツ→キタサン
流しを持ってたので力入りましたが、ゴール前は
「あ~・・」って感じで一気に力が抜けましたね(笑)
まあ、展開面で助けが欲しいのは分かってたので
こればっかりは仕方ないです。

さて、この後は中休み?全く情報見て無いんですが、
次こそ笑いたいですね(^o^)
では、(^^)/~~~