2021年宝塚記念回顧。

こんばんは、すがのおーじです。

すっかり副業モードが板に付いてきて(稼げてるわけでは無い(笑))気が付いたらゲームも殆ど触らない生活をひと月程過ごした為、ブログに書くネタも時間も足りなくて、

競馬の時ぐらいしか更新出来てませんが、あと半年ぐらいはそんな状態が続くかも?σ^_^;

言うてやっぱりやりたいゲームも無いですし、生活の中に副業する習慣を取り入れるとこまで頑張れれば(繰り返しになりますが、稼げるかはまた別。努力次第。)

あれ程面倒だった作業が苦にならなくなるもんだと、もっと早く始めときゃ良かった事を後悔する部分もありますが、ゲームしてるのも実際楽しかったですから、

これからの事を前向きに考えるようにしています。

さて、初っ端から脱線してますが、宝塚記念は大阪杯のレイパパレがユニコーンライオンに入れ替わった感じで、やっぱり競馬は展開だなと同じ事繰り返してる自分が悔しい(笑)

しかし、クロノジェネシスはデビュー以来3着以下が海外遠征帰りでのG1、5着の1回限りと、とんでもない安定感を誇っておりますが、善戦ウーマンで終わるのか、一皮むけて名馬となる

タイプなのか、ホントに競馬は面白いですね。

宝塚記念

1着クロノジェネシス

グランプリ3連覇達成おめでとうございます!凱旋門賞を控えた一戦で余裕残しの仕上げだったとは思いますが、レベルの違いでねじ伏せてしまいましたね。

いよいよ凱旋門賞を勝った馬を父に持つ日本馬が凱旋門賞に挑戦する時がやって来た訳で、今年のイギリスオークス馬とか映像見てたら化け物そのものでしたけどw

抜群の安定感と力のいる馬場にも対応できるという過去の挑戦馬にはないアドバンテージを活かして日本競馬界の悲願を達成してくれる事を祈っております。

2着ユニコーンライオン

勝ち時計が2分10秒9という事でタイム的にも決して楽なペースでは無かったとは思うんですが、先行馬有利な馬場であったのも事実でしょう。

レイパパレもそうですが、重賞勝ったばかりでいきなりのG1挑戦となると、どうしても馬券的に慎重になってしまいますが、やはり「危ない」と思った時こそ「買い」

なのだと自分を戒めて秋に備えたいと思います(;^_^A

3着レイパパレ

力的には出してるけど、自分のペースで競馬を作りにいかなかった分とこちらも凱旋門賞に登録があるらしいので、余裕残しの馬体が伸びに響いたのかなあ?

前走はまさにマークが薄いうえに重馬場で圧勝という形にはなりましたが、もしかしたら重馬場の鬼の可能性もありますし、案外とクロノの影に隠れて大殊勲なんて事もあるかも?

とはいえまだ4歳馬、キャリアも浅いという事を考えても伸びしろはかなりあると思いますので、焦らずジックリと力を付けて名馬への道を歩んで欲しいものです。

すがさんの馬券はカレンブーケドールからの馬連でしたがwもうあの馬の底は見えましたw

こうなるとますますコントレイルとデアリングタクトの4歳世代のレベルへの疑問が出てきますが、個人的にはかなり懐疑的な見方を僕はしております。

まあ、それ言ったらレイパパレはどうなんだって話になるんだけどwクラシック路線歩んでないもんねえ。

ってことで、春のG1も終わりで次回はなんとかバイオミュータントの記事を書きたいと思いますので(バグで進行不可だと思ってたら、どうやらサブクエストを

ある程度進めるとメインクエストも動くっぽい)気長にお待ちいただけると助かります(;^_^A

まあ、長くなるから端折るけど海外ゲームで増してやインディーズとなると、日本では当然という進行パターンが通じなかったりするんだなと思いましたw

では、( ´Д`)ノ~バイバイ

最近2BRO.さんがデッドバイに力入れてるの見てたら今更通じるわけないの分かってるけど、やりたくなってきてしまうw

あのゲームもアプデ繰り返してまだまだ進化してる上にバイオコラボで盛り上がってますもんね。

イベントでケーキ貰える時だけちょこっとやってみようかなw