2018年皐月賞回顧。

こんばんは、すがのおーじです。

皐月賞は何が何だか分からない内に終わった感じなんですが(笑)結果的に実力差が少ないメンバーなんだなと言うのはハッキリしたように思いますけど、勝ち馬は走り過ぎだよな(笑)

1着エポガドーロ

弥生賞でも人気でステルヴィオの2着に走ってた訳ですから、馬場なども味方したかもしれませんが、強い競馬でした。

先週は同じオルフェ産駒のラッキーライラックが破れましたが、ひとます初年度産駒が結果を残せたのは良かったと思います。まあ、全体的にはあまり産駒の評判は芳しくない様ですが(^_^;)期待は高いだけに頑張って欲しいものです。

2着サンリヴァル

この馬は馬場だよね?(笑)まあ、ペースも速かった様ですし、消耗戦になって持ち味の粘り強さが活きたという事かも知れませんが、勝ち馬以外の着差はあってない様な差だったので、ダービーも頭を悩ませる事になりそう(~_~;)

3着ジェネラーレウーノ

何気に京成杯勝ち馬も近年好走例多いと思うんですけど、京成杯から皐月直行のローテで馬券に絡むのは珍しいし、そもそも能力比較難しいがな(笑)

混戦になると中山のような小回りコースの経験が活きてくるのかもしれませんね。

あ〜、これで春のG14連敗か・・・。何とか流れ変えて盛り返したいですね。では、( ^_^)/~~~