チャンピオンズC回顧。

こんにちは、すがのおーじです。
チャンピオンズCは頼みのサウンドトゥルーが不発に終わりw
お手上げ状態でしたつД`)グスン
ペースを読み間違えたのが全てとはいえ大野君、後方から行き過ぎじゃない?(-_-;)

チャンピオンズC
1着ゴールドドリーム
さすがフェブラリーSの覇者と言った結果ですが、中団につけてのラストの伸びは抜きん出て
ましたね。
しかし、前走までは海外のダメージが抜けきらなかったせいもあるのでしょうが、精細を欠く
レースが続いていたので、買うタイミングとして非常に難しかった。
ダート界は戦国時代に入ったと言われてるようですが、確かに今回のメンバーなら走るたびに
結果が違いそうな力の差の少ないメンバーだったように思います。

2着テイエムジンソク
実績無いのと鞍上が心配で軸にはできませんでしたが、思ったよりペースが落ち着いてくれた
分、持ち前の能力をスムーズに発揮できたようですね。
まだまだ上が狙える馬だと思いますし、どこかのタイミングで外国人騎手と変わってそうだなw

3着コパノリッキー
中央G1ではどうかと思いましたが、元々中央でもG1勝ってる馬だし、今回は良い感じに
人気も無くて上手く粘りましたね。
そもそも、中央G1で苦戦してた理由が人気してた事とホッコータルマエやアウォーディー
と言った同型の強力な先行馬が居た為早めに潰されていた為だったと思うんですが、
今回はみんなも年齢的な衰えなど不安要素が多かった為、買い辛かったのだと思います。
そういう時こそ買い!なんですけど、3着だとジンソク軸の3連複とかじゃないと取れない
馬券だったかなー。

例の謎のアクセス数増加はすっかり嘘のように収まってしまったんですが、良い機会なので
サイトのリニューアルなど考えております。
ただ、時間が惜しいほどコールオブデューティが面白いのと来週にはpubgが発売してしまう
って事が最大のネックなので、まあもう数か月後落ち着いてからかなw
コールオブデューティはシリーズ初めてプレイするし、初FPSで新鮮なのもあるのでしょうが、
いわゆるガチャ要素(課金しなくてもアイテムは成績良ければ手に入る)が楽しくてエピックと
呼ばれる貴重な装備や衣装が手に入るともっと良いのがさらに欲しくなるという沼にドンドン
引きずられてなかなか抜け出せなくなりますw
ただ、1プレイ当たりの時間は短いものの慣れてないせいもあるけど、常に緊張を強いられるから
精神的にもあと正座プレイなので身体的にもかなり消耗は激しいです(^-^;
この辺も詳しく書きたいけど、まだ紹介できるほど詳しくも無いし、まずは時間が足りないw
って事で遊んできます~ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ