ゲーム初心者でも分かる、デスストランディングの歩き方。(ストーリー攻略編)

2020年1月15日

こんにちは、すがのおーじです。

国道作りに少々疲れたので、ストーリーを進める事にしたんですが、このストーリーが段々、山岳地帯ばっかりになり、終いには雪山になった時には、やっぱインフラ整備が近道か?と思い始めたんですけど(笑)、素材の運搬の問題上、カイラル通信を繋げて現地である程度素材を手に入れれる環境を作ってから、国道作ると楽かなと思いましたが、正直どっちも掛かる時間はそう変わらないかと言う結論に達しました(笑)

ただ、後発組の事を考えると、やっぱり国道あった方が良いなと思って、ストーリーがひと段落してから国道作りの時間つくったんですが、他プレイヤーさんが途中まで素材入れていてくれたお陰で、短時間で4つぐらい繋げれて気持ち良かったです(笑)

おついちさんも「他のゲームと違って、ストーリー進め無いと自分のやりたい事が出来ないと言う縛りが無い、だから国道繋げるのやめられ無いんですよね〜」みたいに言ってましたが、確かにそれはあると思うし、色んな遊び方があると思いきや、配達か国道か敢えて探せば観光ぐらいしかやる事は無いので、そういう意味ではゲーム実況者さんはなかなか大変かもしれません(実際兄者さんも動画は見れてないけど、迷走しているようだしσ(^_^;))なので最初に国道取った時点でおついちさんの勝ちは決まったんでしょうね(笑)

離れ離れになった恋人の元に連れて行って欲しいと頼まれ、山をいくつも超えて人を運んだ時は大変だったけど、凄く喜んでくれたので嬉しかったし、何より待望のトラックが作れるようになったので、疲れも吹き飛びましたw

これが噂のブリッジ社製のトラックか~、と思ってたらバッテリー強化版がまだあるようで、少し(´・_・`)ガッカリ

バックパックも手に入れて、カスタマイズも可能となり、やっとおついちさんに追いついて来た感じw

車庫から出すとミュールのトラックとは天と地の差でw凄いカッコいい。やっぱ新品はいいね(*^─^*)ニコッ

実際僕もデススト購入から10日ほど経ってそろそろ終わらせにかかってますが(笑)「いいね」貰ったから何か得すると言う訳でも無いのだけど、気がつくと国道気になってる自分が居て、売上的には期待よりは行かなかったかもしれませんが(それでも、アマゾン売上スターウォーズ抜いて1位にまた返り咲いてますね)不思議な中毒性を持ったゲームである事は間違い無いと思います。

それと、山登りしながらの荷物運び非常に面倒ではあるのだけど、この山登りが凄く良く作り込まれているから、若い時少し山登る機会ありましたが、実際に自分が高い所から山下ったりする感覚とか凄いリアルで、振動も効果的に使う事で、本当に自分が体験しているかのような感覚に陥る程なので、面倒だけどそこが魅力でもあるのかも知れない。

ちゃんと雪山用のスケルトン装備もくれるのは良いのだけど、ここまでで「パワー強化」「スピード強化」とスケルトン装備も3種類目となるので、いちいち着替えるのめんどくさいし、重量が重要なゲームなので、3つも常備したくもないし、ここは初期スケルトンから性能を強化していく形で1着にまとめて欲しかったなと思います。

ホワイトアウトに遭遇した時は目の前がマジで視界ゼロに近いので、通常でも気が付いたら崖が目の前で落ちそうになる事があるので、この時ばかりは流石に慎重になりました(^-^;この辺もリアルですよね~。

山岳地帯で困ったのが、カイラル通信受け入れてくれる施設じゃないと、休む場所が確保出来ない為、スタミナや靴などの装備の心配が絶えない事。もう、川渡る時なんか何度流されて、荷物無くしたか分からない(ヽ´д`)グッタリ…

物語は佳境に差し掛かり、それぞれのキャラクターの魅力も増して、親近感も沸いて来ましたが、まだまだ謎も多く僕は絶対仲間が裏切ってたパターンを予想しているんですが(ストーリー内でフラグも立ててますしねσ(^_^;))それが、どういう形で発覚するのかが気になってます。

ちゃんと仕事すればこうしてお楽しみも用意してくれている点は非常に嬉しいですね♪

おついちさんの動画でこのビールを何処で手に入れたのかが気になってしょうがなかったんですが、これでスッキリしましたw

さて、今日で一気にゲームクリアと行きたいところですが、昨日終わり掛けにやった国道作りも楽しかったから、やりたい気持ちもあるしwトロコンは考えて無いけど、スターマークもまだまだ集まって無い、メモリーチップも未発見のものが物凄い沢山ありますから、やり込もうと思う人にはトコトン遊べるゲームとなっております。

小島監督、独立後初作品ということもあり、普通なら無難に受けが良い媚びた作品を作るのでは無く、敢えて挑戦的な作品を第一作に持ってきた監督の度胸とクリエイター魂に触れてみたい方は、今からでも全然楽しめるので、是非購入して下さいね(*^─^*)ニコッ

では、バィバィ!(≧▽≦)ノシ))

大塚さんの「男泣き」にはさすがにこちらもグッと来ました。なんか「繋がり」っていうキーワードの「押し付け感」を感じる方も居ると思いますが、キャラクターについて詳しく話すとネタバレになる事もあり、結果「繋がり」という言葉で上手く濁してる部分もあると思うので、思い込みで食わず嫌いしている方は騙されてみるのも良いと思いますよw