パワプロ2018栄冠ナインで初心者でも甲子園優勝出来る方法。(初の春の選抜編))

さて、続きましては初の甲子園優勝から次なる目標の春の選抜優勝で春夏連覇を目指してプレイしたんですが、県大会は問題無く勝ち上がり、地方大会も2連勝して秋の予選前に行った名門高校との練習試合でダブルスコアで破れた以外は公式戦では無敗状態ではあったのですが、夏大会後に起こるイベントとして3年生が引退となりますよね。

鞘師高校の場合エースの塚田君は後継者の稲尾君がいるので問題無かったのですが、相変わらず主軸の森、鴫原コンビが打てない打てないw

で、地方大会でも思ったより楽勝とは行かなかったので、これはさすがに甲子園の強豪相手では通用しないのでは?と心配していたのですが、いざ始まってみるととりあえず春の甲子園は初出場と言う事で、1回戦勝利で選抜初勝利w当時で創部17年目とかだったと思いますがあまりにも長かった、長すぎた(-_-;)っていうかよくこれだけ長く諦めてダクソに逃げたけどw戻って来て続けたなと自分に少し感心しましたし、それだけ栄冠ナインが面白いゲームだというのを物語っているのだと思います。さすがにアップデート前は辛かったですけどねw

で、画像が全く残せてなかったので、結果を言ってしまいますと3回戦で負けました_| ̄|○ ガクッ

相手は前評判Bでパラメーターも突出したチームでは無かったのですが、実際戦って見て相手の強さが分かる程、力の差を感じ序盤で2点先制されて3点目は守備側で操作出来たのでなんとか食い止めようと頭を捻ってはみたのですが、走者1、2塁の場面で下位打線の選手を追い込んでから安易に「打たせて取る」を選んでしまいヒットを打たれたまでは良かったんですが、外野手の間を抜かれるような打球では無かったにも関わらず相手走者の足が速かったのか、一気にホームインされてしまった3失点目が大きなダメージとなり、チャンスも少ないため必然的にヒットが出るのを待つしか無くなってしまって、持ち前のスモールベースボールを封じられてしまい、最後まで何も出来ないまま0‐3で敗れてかなりショックでした(´・_・`)ガッカリ

唯一チャンスがあったとすれば中盤でツーアウト2、3塁の場面で注目選手の鴫原君に打順が回って来た時に、代打で魔物使いを出すという手があったんですが、まさかあそこまで打てない投手だとは思って居なかったし、さすがに主力選手を中盤で下げるのも後が怖いなと思ったんですが、あそこは後から考えれば代打だったなと反省しました。

また、内気の魔物持ちは沢山抱えているにも関わらずそういう試合に限ってというかゲーム側で操作されてる?ってぐらい魔物発動しないケースが多いんですよね。

・初心者でも甲子園優勝出来る豆知識その① 「魔物」の発動の可能性は30%!

性格「内気」の選手が「魔物」を使用出来るようになるのは2年生からですが、ホントかどうか分かりませんがw栄冠動画では発動の可能性は30%と言ってました。

まあ、思ってたよりは低いなという印象ですが、そうなってくるとやっぱり1チームに「内気」の選手は4人ぐらいは欲しい所ですね。

あまりにも魔物、魔物となってしまうと野球の醍醐味が楽しめなくなってしまいますから、その辺は否定しませんが、その割に、うちのチームだけなのかな?占いでも内気よく引くし、選抜の後の新入生10人中内気の選手4人もいましたw

結局ゲーム内でも言ってましたが、鞘師高校の公式戦連勝はこの敗戦で17連勝でストップとなり、気が付けばそんなに勝ってたんだなあと(@_@)でしたが、いやいや春夏制覇は是非達成したかった・・・。

ただ、アップデート後栄冠動画見てて打てるようになった分、バントが弱くなったかと思ってたし、実況者も弱体化を実感していたんですが、チームによるのかなあ?うちはそう変わった気はしないんですよね。なのであれ行っときます。

・初心者でも甲子園優勝出来る方法その② スモールベースボールは健在!

先ほど話した動画ではアップデート前と後では確かにセフティーバントが決まりにくくなってるのを感じたんですけど、その後のアップデートでまた変わったからかもしれませんが、うちは問題無くセフティーバント決まってますし、走力S~Aぐらいまで上げておけば相手キャッチャー肩Bでも盗塁は成功してますし、「魔物」からのバント攻撃も健在です。

ただ、一つ変わった点はバントのサイン出していてもなぜか追い込まれるまでスイングして空振りするケースが出るようになった事は明らかに変わりました。

これはせめてバント失敗してファウルとか空振りとかに変更した方がリアリティーあって良いと思うんですけど、結果その後バント決まらないかと言えば問題無く上手くバントしてくれるので不満はありませんけどw久々にプレイする人は最初かなり戸惑う変更点だと思います。

さて、次回は新入生のご紹介から連覇を目指した夏の戦いの模様をお伝えしていこうと思います。では、バィバィ!(≧▽≦)ノシ))